2014年6月13日金曜日

Twitter画面を表示できなかった理由

LINUXの話です 

唐突ですが、UBUNTUの時間です
事の経緯をざっと伝えますと 
マイマシーンでUbuntu 14.04
を試すために、一台SSDを増やして、まずデュアルブートにした。

そして、14をインスト後、設定をどんどこすすめていって
大概うまく行った。

しかし、どうしてもブラウザーでツイッターにログインできない。
いや、できるんだけど、表示されないし、遅いし、第一、画面がバラバラだ。
ブラウザーだけでなくツイッタークライアントでもダメ。


ヤケになって原因を調べるも、ダメ。
何してもわからない。
うおー!@!! 何故だ(夕陽に向かって吠える)
ストレスから、精神を病み、会社を退職するはめに(ウソ)


ほぼ諦めムードただよう。

***

そうして何日か後、さらにはネットに繋がらない事象が起こる。
なので、せっかく使っていた「ネットワーク マネージャー」を見捨てることにする
(PPPOE に移行)

するとなんと、ツイッターに難なく繋がるではないか

→原因は、NM・・「Network Maneger 」であった。

諸悪の根源です、皆さん、気をつけよう。
でも、もしかしたら、NMで何か設定を間違えていたのかもね

しかし、ネットで見る限りNMの悪評はかなり定着していて、そこかしこで悪行名高いみたいなので、要注意でっせ


ちなみに、14.04ですが、
起動がもののすごく速く感じます。
テレビをスイッチを押したみたい・・とは言わんけど。

これは普段使っている12.04LTSが救われんほど遅いせいかもしれません
でも、たまにソフトウェアソースの設定画面で固まって動かなくなります。

なんでだろ。


・・・
今日は、マニアックすぎる話題ですみませんでした。
パソコンにっ興味ない方はスルーして下さい。
ではでは。


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